カテゴリー: 症状・施術に関して

症状別施術方法、改善までのめやす。

様々な症状に対応できますが、
特に以下の8つの症状に対し
自信があります。

ほかにも様々な症状に
対応できます。

痛み・しびれ・自律神経症状で
お困りの方はご相談ください。

線維筋痛症がん性疼痛
痛み疾患もご相談が多いです。

*写真・赤字をクリックすると
詳細ページに飛びます。

(1)頭痛・片頭痛(群発性頭痛)

原因不明。

長年頭痛に
悩まされている・・・

群発性頭痛・偏頭痛・
片頭痛・三叉神経痛ほか

たくさんの方が
いらっしゃってます。

薬で改善しない・・・

鍼灸はたくさんの
エビデンスがあります。
ぜひ一度ご相談ください。

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(2)自律神経失調症

寝れない

イライラする

つばが飲み込めない

鬱っぽい感じがする

朝起きられない

めまい・耳鳴り

胃腸の不調

動悸・・・他

病院に行ってMRI、CTなどの
精密検査したけど
検査をしたが特に異常なし。

自律神経失調症
診断されたが
何をしていいかわからない。

「鍼灸」が有効です。
すぐにご相談ください。

(3)産前・産後の骨盤調整

産前産後の骨盤調整や
疼痛調整は
ママさんたちから
非常にリクエストが多いです。

弊所は東京都指定の

「赤ちゃんふらっと」

施設にも登録されています。
バウンサー用意しています。
授乳・おむつ替え
スペースも完備。
完全個室です。

産前産後の骨盤調整、
腰痛、ひざの痛み、
産後うつ、
腱鞘炎のどの痛み
逆子(お灸が有効)等

ご相談ください。

 

*妊娠中の腰痛や肩こりで

お悩みの方はこちら・・・

 

(4)しびれ(坐骨神経痛)
・麻痺(顔面神経麻痺など)

なかなか改善しないしびれ

顔面神経麻痺など

施術実績が多数ございます。

回復度合いが
変わることもあるため
早目にご相談ください。

坐骨神経痛、頸椎ヘルニア、
腰椎ヘルニア、
脊柱管狭窄症など

でお困りの方の
来所も多いです。

(5)四十肩・五十肩

整形外科の治療や
薬だけではなかなか改善しない
四十肩や五十肩のお悩みは
すぐにご相談ください。

*現在行ってる治療を
否定しません。
併用も可能です。

 

(6)肩こり

様々な原因で
肩こりになります。
一言で肩こりと言っても
原因は様々です。

重度の肩こりも
解消するノウハウがあります。

(7)腰痛

ほとんどの場合で
腰痛は改善しますが

シップを貼っているだけ

痛み止めを服用だけ

では

なかなかよくならないことも
多いです。

 

(8)ぎっくり腰・
寝違えなどの急性症状

寝違え・
ぎっくり腰・
ギックリ背中等

急性症状はアイシング等
初期の処置を正しく行うことで
痛みがコントロールできます。

*3から5回の施術で
ほとんど改善します。

他の原因(ヘルニア・骨折等)
疑われる場合は
病院もご紹介いたします。

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・・・施術だけでなく
ビフォーアフター検査・説明
しっかりとお答えします。

詳しくはお電話等から
お問い合わせください。

 

良くなる人・良くならない人の違い(頭痛や腰痛、坐骨神経痛・自律神経失調症などの慢性症状の改善に関して)

田無北口鍼灸院では日々、

施術

および

治療相談活動

を行っていますが

良くなる人・
良くならない人

というのはどうしても
出てきてしまいます。

 
全員良くすることができれば
一番良いのでしょうが
どうしてもそうはなりません。
 

そこで、少しでも
良くなる方を増やすため
本日はその「差」

良くなる人・良くならない人の違い

をまとめていきます。
 
・・・

良くなる人、と良くならない人の
一番の差は何でしょうか?
 
病気の差でしょうか?

体力の差でしょうか?
 
もちろんそれもありますが
同じようなタイプ、
同じような病気でも
良くなる人と
良くならない人がいます。

一番の差は

「考え方の差」

にあります。
 
生活に対する考え方や

治療に対する考え方

病気に対する考え方

などですが
どういうことなのか
一つづつ例を挙げて
説明していきます。

 
(1)良くなる人は良い方に着目し
良くならない人は悪い方に着目。
 

良くなる人は

「鍼灸を受けてこれだけよくなった」

という考え方をします。
 
・ まだ痛みはあるが
腰痛が楽になった

・ 痺れが改善した

・ 施術を受けていると
日常生活が楽

 
・・・など。
良い方に着目するのです。
その結果体調も
どんどん良くなります。
 

しかしながら良くならない人は

「悪い方に着目してしまう」

という癖があります。

 
・ まだこれだけ痛い

・ まだ痺れが残っている
 
・・・など。

悪い方に着目すると
痛みやしびれはどんどん
気になる方に行きます。
悪化してしまうのです。

 
精神的な問題・メンタル面が
体調に及ぼす作用は大きいです。

良い方に作用させるのが
絶対に良いです。

 
(2)良くなる人は自分のペースと
こちらの提案を折衷し
無理なく通院するが

良くならない人はそれがない。
 
皆さん、治療以外にも
日々忙しいのは承知しています。
 
子育て、仕事、部活・・・
 
良くなる方はそんな中でも
治療を優先しつつ
自分の生活にもうまく折り合いをつけ
上手に通院します。
 
良くならない方は
ある時だけ集中的に来るも
いきなりプツりと
こなくなったりします。
 
弊所に来なければ良くならない
という意味ではなく

メンテナンスをしっかりしたり
定期的に体調を見直さないと
よくはならないでしょう。

 
(3)良くなる人は自分でも頑張るが、
良くならない人はすべて丸投げ。
 
良くなる人は家でできるトレーニング
食生活の改善、生活習慣の改善
など自分でできることにも
積極的に取り組みます。
 
良くならない人は
施術者に丸投げし
自分では何もしません。
 
痛みやしびれなどの慢性疾患は
つまるところ生活習慣の
積み重ねから生じていますので
生活を変え、行動を変え
考え方が変わらないと
絶対に結果は変わらないのです。

 
(4)良くなる人は
こちらの話を聞くが、

良くならない人は
自分の感覚だけを信じる

 
良くなる人は上記のような
生活習慣改善のための運動や
食生活指導について関心を示し
実際に行動しますが
良くならない人は絶対に行動しませんし
自分の習慣を変えません。
 
それよりも今、この痛みを
この痺れを、この症状を
何とかしてほしいという

症状にとらわれた状態

から抜けられません。
 
結果、
自分のやり方以外
受け入れることができないため
体調もよくなることがありません。
 
以上、
まとめると上記のような
特徴があります。
 
良くならない人が
上記のような人になってしまった背景には

過去に医療機関で嫌なことを
言われたのかもしれませんし

何かトラウマがあって
人のアドバイスを
聞けなくなってしまったり
意固地な性格になってしまった
のかもしれません。

 
ですから
良くならない人が悪い、
という責めるための話ではなく
このまとめは

少しでもよくなる人を
増やすための試みです。

 
そこをご理解いただいただけますと
幸いです。
 
・・・いろいろ書きましたが
大切なことは実は2つになります。
 
シンプルに以下2つのことを守れば
ほとんど、よくなります。
 
1、治療者(鍼灸師や医師など)と
信頼関係を築く

2、(忙しくても)治療に集中する
 

これだけです。
 
・・・しかしながらこれが
本当に難しかったりもするのですが
(笑)
 
いずれにせよ
皆様に信頼してもらい
良い方向に導くのが
私の仕事ですので
頑張っていきたいと思います。
 
みなさんも一緒に
頑張っていきましょう。

施術を行うだけでなく病院等をご紹介することも多いです。~医療連携について。

弊所に寄せられる様々なご相談に応じ
病院への受診も勧めることがあります。

 

「肩が4日前からずっと痛む。
どこに相談していいかわからない。」

 

「自律神経失調症に
当てはまる気がする・・・
どこに相談していいかわからない。」

 

「腰の痛みと痺れが引かない。
何をどうすればいいのかわからない。」

 

・・・など。

上記のようなことでお困りの方は
そもそも

「病院に行けばよいのか?
マッサージ?鍼灸?」

「誰に相談していいのか?
自己判断でいいのか?」

わからないのです。

 

田無北口鍼灸院では
施術を行うだけではなく

「どのタイミングで」

「どんな病院に行けばいいか?」

など
適切にアドバイスすることもできます。
お気軽にご相談ください。

 
・・・たまに病院ギライの方も
いらっしゃいますが
病院の診察や投薬を適切に受けることは
とても大切です。
 

鍼灸という
補完代替医療を生業にしていますが
現代医学を否定することは一切せず
補完的な関係でありたいと考えます。
 
ご相談いただく一例です。
 
「ヘルニアになっているかどうか?」

「うつ病かどうか?」

「骨折しているかどうか?」

など。
 
それらは診断基準があり
自己判断やこちらの判断では
わからないこともあります。

血液検査や精密検査が
必要なこともあります。
 

また放置しておくと
結局はそのリスクが
ご自身に降りかかってくることも
あります。

その点についても
しっかり説明させてもらいます。

 

病院で診察や投薬などの
治療を受けながら
弊所で鍼灸などの施術を併用
がベストです。

 
お互いの良いところを利用し
最速での症状緩和を目指す事を
提案します。
不安な方はいつでもご相談ください。

以下詳細についてまとめます。

 

<ご紹介方法、情報提供方法>

お手紙でのやり取りをしながら
クライアントさんの情報を
共有することが多いです。

 

弊所からクリニックの先生宛に
「ご高診願い」(紹介状)を書きます。

 
クリニックの先生から
診療情報提供所を
頂けることが多いです。
 

その情報を施術に
フィードバックさせることで
より効果を出せると考えています。
情報を共有しながら
施術を行うことができます。

 
<近隣のクリニック等・紹介実績>

整形外科

足の痺れが取れないので
ヘルニアかも?

骨折の疑いがある、

痛みがいつまでも引かない、

などの場合
整形外科への受診勧めます。

 

整形外科では投薬や検査を行います。
はり灸などの施術との併用も
ほとんどの場合で可能ですが
医師の先生に一度
相談されることをオススメします。

<ご紹介例>

・ 40代男性 ぎっくり腰 → 

椎間板ヘルニア疑い の例

・ 50代女性 ぎっくり腰 → 

腰椎圧迫骨折 の例

・ 40代男性 四十肩 →

肩関節周囲炎の例

 

漢方内科

なんとなく調子が悪い

胃の痛みが取れない

アトピー性皮膚炎

など。

慢性症状でお困りの方で
漢方と鍼灸を組み合わせたほうが
良い場合、クライアントさんが
希望される場合など
ご紹介しています。

 
<ご紹介例>

・ 20代男性 →

自律神経の不調・適応障害と診断された例

・ 40代女性 →

胃がん手術後の腰痛施術の例

 

皮膚科

皮膚感覚の異常や湿疹、
アトピー性皮膚炎の方で
ご希望がある場合は紹介させてもらっています。

 

心療内科

メンタル系(鬱・パニック障害)
自律神経失調症等の
お悩みに対し紹介しています。

場合にもよりますがほとんどの場合で
はり灸との併用が可能です。

<ご紹介例>

・ 30代男性 パニック障害、自律神経失調症 

うつ病と診断 の例

 

耳鼻科

目まいや耳鳴りの方、
睡眠障害をお持ちの方を
ご紹介することが多いです。

めまい・耳鳴りなどは
緊急性がある場合もありますし
突発性難聴など
早く治療を行った方が
治りやすい疾患もあります。

早めの検査を勧めます。

 

施術所・助産院

乳腺炎など母乳トラブルや
育児相談などに女性の先生が対応してくれます。

 

<鍼灸のエビデンス>

鍼灸のエビデンスはたくさんあります。
特に

「痛み」

に関しての研究は多いです。

また現代医学のガイドラインでも

頭痛・腰痛・線維筋痛症などで
比較的推奨度が高くなっています。
 

<学会発表・勉強会も行いました>

医学研究学術団体の東方医学会に所属し

街の鍼灸院からクリニックに
クライアントさんを紹介し
貢献するための研究活動を行っています。

 
2020/02/09には学術大会

「鍼灸院での地域医療連携」
に関する演題発表も行いました。

クライアントさんだけではなく
医師の方や看護師の方などの
医療従事者からの
ご質問にもお答えします。

 

お困りのことがある方は
遠慮なくご相談・ご連絡ください。

 

田無北口鍼灸院
白石健二郎

お灸ってどんな疾患に効果があるのですか??何で効くのですか?「感染症に対する補助的な灸療法」論文の紹介

弊所で施術、
および治療相談活動を
行っておりますと
上記タイトルのような
質問を受けることがあります。

 

「何に効くんですか?」

という質問ですが

「何にでも効きますよ」

と答えたくなってしまうほど
幅広い疾患に対応可能です。
本当に治療効果は高いのです。
・・・しかしながら

それではあまり
答えになっていないので

「なぜ効くのか?」

と合わせて
書いてまいります。

(1)「お灸はなぜ効くのか?」

もともとお灸というのは
艾(もぐさ)で
体をやけどさせるために
行っていました。
いまでも
「やけどさせるお灸」
は残っていますが
やけどを嫌がる人も多いため
隔物灸といって
台座や薬品(紫雲膏など)・
ショウガなどを間に挟み

やけどをさせないお灸が
主流になっています。

*弊所でもやけどを
させないお灸を行います。

私が出た東洋鍼灸専門学校
(歴史のある鍼灸学校です)
の先生は結構スパルタで

「本来のお灸を教える」

ということで
私も学生時代は体に
沢山やけどの痕を作りました。

 

本来のお灸のメカニズムは

身体に小さなやけど・水泡を作る

身体がやけどを治そうとするので
生体防御機構・免疫機能活性化

自然治癒力が高まる

といったことから
回復力が上がるのです。

ですので
やけどをさせるのが本来のお灸、
というのはごもっともなのですが
そうでなくても(やけどさせなくても)
お灸に効果はあります。

やけどさせないお灸とは
上の写真の台座灸
(せんねん灸などが有名です)
や紫雲膏という漢方薬を
台座にしたお灸などのことです。

これらはやけどを作る作用とは
また別の効果があるのです。

灸で熱せられた部分の
血流がよくなり
滞っていた痛みの物質や老廃物が
洗い流されるのです。

それだけでもコリや緊張を
取ったりできるので
効果は非常に高いのです。

(2)お灸はどんな疾患に
効果があるのか?

上記のような作用から
様々な疾患に効果があります。

痛み・痺れ系

坐骨神経痛、腰痛、
四十肩・五十肩
腰椎椎間板ヘルニアなど

体質改善系

冷え性、お腹が弱い、すぐ下痢する
胃が痛い、むくみが気になる、美容目的など

自律神経の不調系

疲れが取れない、良く寝れない、
頭が痛い、いらいらしてしまうなど

その他いろいろな疾患に効果があるので
お問い合わせください。

(3)結核に対する
補助的な灸療法、論文

こちらはやけどさせるタイプ
のお灸(透熱灸)の話です。
結核やHIVの感染症患者に対して
お灸が有効だった、という
モクサアフリカの論文
をご紹介しておきます。

大まかな内容は以下、
日本語でもご覧になれます。
・灸療法を行った群は、
結核薬療法(DOTS)のみを行った群よりも
早く薬物療法に反応を示した

 

・ HIV と同時感染している
場合も含め、灸療法の効果は、
感染力の低下および
薬物療法への取り組みの
積極性の両面に対して実証された。

・・・免疫力をあげる
というととてもあやふやな
言葉になってしまいますが
お灸には上記のような
自身の体を強くし
薬の効きを良くする効果
が実証されています。

 

・・・ただ
注意していただきたいのは
現在流行中のコロナウィルスは
結核やHIVともまた違い

未知の部分が多いこと、

それからあくまでお灸は
「補助的」であり
これをしていれば絶対大丈夫、
感染症にかからない、
というものではないことは
ご理解いただきたいのですが

それでも灸療法は
自身の体を強くする手段

であることがうかがえます。

田無北口鍼灸院では
2020/04/01現在、
コロナウィルス対策も行ったうえで
通常営業をしております。
詳細は直接ご質問ください。

「扁鵲、六不治の病」の話。より。こんな人は治らない。当院のキャンセルポリシーなどについて。

・・・

扁鵲は中国の春秋戦国時代

(紀元前8~紀元前3世紀)

に生きたとされる名医で

様々な伝説が残されています。

 

現在も行われている「脈診」

(脈状から病状を診察する方法)

の創始者ともいわれています。

 

扁鵲には様々なエピソードがありますが

現代にも通じるようなものがあり

その中でも私が好きなお話を1つ

紹介させていただきます。

 

史記「扁鵲倉公列傳」より

徐廣曰;

「所病猶療病也。」

故病有六不治

一不治也;驕恣不論於理,

二不治也;輕身重財,

三不治也;衣食不能適,

四不治也;陰陽并,藏氣不定,

五不治也;形羸不能服藥,

六不治也:信巫不信醫,

有此一者,則重難治也。

 

・・・

これは「六不治の病」

と呼ばれ漢方医学の考え方の一つ

となっています。

扁鵲が「こんな患者は治らない」

と語るエピソードです。

 

 

1、驕り高ぶって道理のわからないもの

2、身体を粗末にして財産を重んじるもの

3、衣食の節度が保てないもの

4、陰陽ともに病み

内臓の気が乱れ切ったもの

5、やせ衰えて薬を服用できないもの

6、拝み屋(巫)を信じて医を信じないもの

 

・・・最初の1,2は

「親父の小言」のようなお話ですが

3,4,5と医学的な話が続き

6には医学の核心を突くような

お話がかかれています。

 

医学よりおまじないを信じる人は

治りませんよ

というのは現代でも

当てはまるお話でしょうね。

 

現代でも

病気になってしまった際に

標準医療を選択せず

エビデンスの乏しい代替医療を行って

(いわゆるニセ医学ですね。)

かえって悪化してしまう、という問題が

取りざたされることがあります。

 

芸能人の方、プロスポーツの方

などニュースで聞くことが多いのですが

ニセ医学といわれるものは

この問題を含んでいるかもしれません。

 

ニセ医学を行う人に問題があるのは

もちろんですが

ニセ医学を通常医学より信じる人は治りません。

 

これらの問題を

紀元前から扁鵲は指摘しているのです。

 

また

治療に集中しない人も絶対良くなりません。

治療に集中せずほかの予定を優先し

後回しすると結局はよくならず

あなたのためになりません。

治療に集中するようにしてください。

 

キャンセルポリシーについて

ご連絡なしでの

当日キャンセルは100%金額を

請求させていただきます。

 

直前キャンセルもほかの方のご迷惑になります。

ご理解、ご協力をお願いします。

 

 

以下、動画もご覧くださいませ。

「忙しいから予定がたちません。」という方へ。~そのままではあまりよくならないので治療・回復に集中した方が良いです。キャンセルポリシーに関して。

弊所で施術・相談を行っていますと

良くなる方もいれば

良くならない方もいます。

 

症状や状況にもよるので

一概には言えませんが

ほとんどの場合で

「治療に集中しない方」は

良くならないです。

 

どういうことかといいますと

・ 自己免疫疾患(橋本病・クローン病など)

・ 腰痛症(しびれ・ヘルニアなど)

・ 自律神経失調症(めまい・耳鳴りなど)

・ 頭痛(片頭痛・緊張型頭痛など)

・ 慢性疼痛

 

・・・何でもよいのですが

持病があったり

それに伴う症状があったりして

それを改善したいと思って

弊所へ来所される方が多いのです。

 

持病や生活習慣が原因で

症状が悪化している状態なので

休む時間の確保や、

治療のための時間確保が

まずは一番大切になってきます。

だから治療に集中いてください、

とお伝えします。

また病院に行くも

「検査の結果、異常ないです。」

「しっかり休んでください。」

「ストレスの問題が大きいです。」

などといわれていることもあります。

 

それでも生活習慣を変えず

「忙しいから治療のスケジュールが立たない」

「仕事や家の用事が空いた時間に治療しよう」

ということを言う方がいます。

 

鍼治療をやったところで

結局はよくならないことも多いです。

というよりも、そのような考えでは

何をやっても絶対によくならないでしょう。

 

まずはご自身のスケジュールを見直し

治療や回復の為の時間を確保することを

オススメします。

 

症状を改善させるということは

簡単ではありません。

治療に集中しましょう。

そうしなければよい結果が得られません。

 

ですのでこちらの指導を守れない方や

弊所の方針に合わない方

説明してもご理解が得られない方は

施術をお断りすることもあります。

 

・・・

例えば先日こんなご相談がありました。

・ 高血圧

・ 頭痛

・ 持病の糖尿病

をお持ち。

身体が疲れやすいので改善してほしい。

「でも忙しいから月に1度来れるかなあ??」

とのことでした。

良くご説明させていただき

弊所での施術はお断りしました。

 

治療に集中しない方はよくならないためです。

大事なことなので2回書きます。

 

忙しい・予定がたたない方こそ

まずは治療のためのスケジュール確保が大切です。

そうしなければあなたの身体は変わりません。

キャンセルポリシーについて

ご連絡なしでの

当日キャンセルは100%金額を

請求させていただきます。

 

直前キャンセルもほかの方のご迷惑になります。

ご理解、ご協力をお願いします。

田無北口鍼灸院を利用してほしい3つのタイミング。リラクゼーションとの違い。~こんな時はぜひ田無北口鍼灸院をご利用ください。

弊所をご利用いただきたいタイミングを

3つに分けてご説明します。

参考にしてみてください。

 

クイックマッサージ・リラクゼーションは

マニュアル的な施術を行いますが

弊所ではお話をしっかりお聞きし

問題点や解決したい点を把握したうえで

施術を行います。

 

そのため事前に

これまでに受けた検査や

現在飲んでいるお薬の情報、

ご自身の生活スケジュール

(どのくらいの頻度で施術が受けられるか)

など細かくヒアリングします。

 

来てもらったらすぐに

うつぶせになってもらう

 

などはしません。

よくお話を伺いますし

検査が必要だと思われる場合は

すぐに病院に行くようお伝えします。

 

どこへ行ってもよくならない

体調が改善しない、不安

といった悩みが深い方ほどぴったりかと思います。

以下ご参考までに。

 

1.病院に行きCTやMRIなど検査を受けるが

特に異常なしと言われた。

だけど不調が続いている場合。

 

・ 医師からはストレスと言われた。

・ これ以上良くならないと言われた。

 

病院(整形外科等)

に行ったけどあまり期待通りの結果を

得られなかった場合

 

などご相談ください。

お話をよく伺いご説明させていただきます。

ストレス性の耳鳴りやめまい症状

顔面神経麻痺など

ストレスの問題ならば

弊所で解決できることもあります。

ご相談ください。

★現在治療中の治療方法を否定したり

現代医学を否定したり

断薬を勧めたり一切しません。

ほとんどの場合で鍼灸と併用可能です。

極端なことは言いません。

 

2.どうして良いかわからない場合。

一例をあげると肩の痛みが強い場合

病院に行く?鍼灸?セルフケア?

など判断に困る、という方は意外と多いです。

弊所で適切なタイミングや

病院へのかかり方などについてもご説明します。

 

3.以下のような症状でお悩みの時。

症状が強い場合。

原因不明の不調、睡眠障害、腰痛、

自律神経、産前産後の不調、頭痛、

四十肩・五十肩・痺れ(ヘルニアなど)、

痛みが強い(慢性疼痛)

等で悩んでいる方。

 

弊所の得意分野です。

お話を伺いしっかりアドバイスできます。

 

 

・・・いずれにしても

「どこに相談してよいかわからない」

「どうしていいのかわからない」

など迷いましたらまずはお電話ください。

ご相談に応じます。相談は無料です。

 

逆に以下のような方は弊所に向きません。

別の施術所をオススメします。

 

・ 時間が空いたからリラックスしたい

→ 体調をよくしてもらうために

予定を開けて通院してもらいます。

 

・ 辛いところだけを揉んでほしい

→ クイックマッサージのような施術は行いません。

全体を調整します。

 

・ 忙しいから予定がわからない

→ 計画に沿って施術を行うため

あまりよくならないことが多いです。

 

参考までに動画もどうぞ

田無北口鍼灸院を利用してほしい

3つのタイミング

リラクゼーションサロンと

鍼灸院の違い

アトピー性皮膚炎は鍼灸でよくなりますか?というご質問に関して。


結論から申し上げますと

しっかり集中すれば

ほとんどの場合で状態は改善します。

ただし時間がかかることもあります。

 

鍼灸とアトピー性皮膚炎の論文は

たくさん出ているのですが

一例をあげますと

こちらの論文には

抗ヒスタミン作用があることや

脳に働きかけかゆみや痛みを鎮めること

などが書かれています。

 

エビデンスもあるのですが

鍼灸をやっていれば

何もしなくてもいい、

という意味ではありません。

補完的な治療をオススメします。

 

東洋医学的には筋肉を柔らかくし

血の巡りをよくすることで

症状が安定する

と考える方が多いようですが

東洋医学的な考え方と

現代医学的な治療の併用をオススメします。

(あくまでケースバイケース)

 

時間さえかけて鍼灸治療すれば

ほとんどの場合でアトピー性皮膚炎の

症状は安定します。

 

現代医学的には・・・

現段階ではアトピーの

根本的な治療法は確立されていません。

 

ステロイド外用薬が治療の中心となります。

これは症状を抑えるための

対症療法です。

しかしステロイドや対症療法がダメではないです。

症状を抑えることが

非常に良いこともあるのです。

かゆくて寝れないときなどはQOL(生活の質)

を考えて上手に使うことも大事です。

 

「脱ステロイド」のように

あまり極端な治療はお勧めしません。

 

しかし当然、悪いこともあります。

ステロイドとは、副腎皮質から自然に分泌される

ホルモンの一種で、免疫力を高める作用があります。

 

そのホルモンを外用薬として一時、

人工的に補うことで皮膚症状を楽にしますが

ステロイドを長期間大量に使用すると、

逆に副腎皮質が機能低下を起こしてしまいます。

その結果、皮膚がちりめん状に縮んだり、

色素沈着を起こしたりします。

鍼灸では何ができるか??

鍼灸医学には「アトピー」という考え方はありません。

赤い湿疹や痒みを体質の変化や臓器の失調、

環境からの影響として捉えます。

 

長年アトピーに悩んでこられた

患者さんには肩こり、

便秘、顔のほてりと足の冷えなど様々な

随伴症状が見られます。

とくにアレルギーと便秘など

おなかの状態を関連付けて

考えることが多いです。

 

こうした症状を同時に治すことも

アトピー性皮膚炎の治療には欠かせません。

自律神経や免疫系を安定させる目的で

鍼灸を行います。

 

得に筋肉が固い方が多いです。

柔らかくし気血水のながれ

よくすることが早期改善につながります。

 

最初は週に1,2回の施術を。

集中することをお勧めします。

まずはご相談ください。

 

費用目安(あくまで目安です)

まずは5回+メンテナンス5回

69800円~

 

★3か月通院し放題プラン

99800円~ もあります。

初回によくなるまでの見通しや費用目安お伝えします。

お腹の話。「脳腸相関」について、腸内フローラについて、など。田無北口鍼灸院ではお腹の施術もしっかり行います。

腸内フローラという言葉をご存知でしょうか?

フローラとはお花畑を意味し

細菌などのは腸内で助け合いながら生きていて

その環境・生態系のことを

「腸内フローラ」と呼びます。

 

ヨーグルトや乳酸菌飲料などを

食べると体にいいということは

皆さんご存知かもしれません。

便通が良くなったりその結果

肌の調子が良くなったり・・・ということです。

 

それもそうなのですが

脳にも影響を与えているという説

も近年研究が進んでいます。

 

上記リンクにも書いてありますが

無菌室で育てられたマウスが

ストレスに弱く不安行動が多い

とのことが実験で明らかになりました。

 

その無菌マウスに

通常の腸内細菌を移植したところ

行動が正常化したとのことでした。

 

こうしたことから

腸内環境がうつ病や自閉症にも

影響を与えるのではないかという説が

生れました。

 

解剖学的に考えると

脳は迷走神経(自律神経)を通じ

腸とつながっています。

 

腸内細菌が作る神経伝達物質が

腸の神経を刺激

腸の神経が迷走神経を通じ

脳に伝わり気分や感情に影響を

与える

 

という説です。

 

カレーを食べると幸せになる、

という説も

あながち間違いではないかと思われます。

 

・・・

一方、東洋医学では

腸はどのように考えられているのでしょうか?

 

胃や腸で

「気」を作ると考えられています。

 

身体に気が巡らせられないと

当然不調になりますので

とても大切な臓器と言えるでしょう。

わかりやすい資料があるのでご紹介します。

胃腸の働きが低下すると、胃もたれや
消化不良、食欲不振、便秘、下痢など胃
腸に直接関係する症状だけでなく、疲れ
や肩こり、かぜなどの不調となって全身
に様々な症状が起こることがあります。
 
 東洋医学では、「気・血・水」をうまく
巡らせるために「肝」「心」「脾」「肺」「腎」
という「五臓」が働いていると考えられて
います。
 
ストレスで胃腸の働きが低下してい
る場合は、胃腸の働きを高めて「気」を補
うだけでなく、生活習慣を見直し、「気・
血・水」のバランスを整えることで、「気」
の巡りを改善させることも大切です。
(上記リンクより)
 

 

東洋医学では

お腹の硬さなども診ることが多いです。

これは必ずしも腸に対して

アプローチしているわけではないのですが

お腹周辺の緊張はとても重要視されます。

腹診と呼ばれたりもします。

 

田無北口鍼灸院でも

お腹に施術することは多いです。

PMS(月経前症候群)的な症状にお悩みの方、

腰痛でお悩みの方、肩こりでお悩みのなど

特に効果が高いです。

一度ご相談ください。

「病院では解決できないお悩み」解決に特化しています「不調かな・・・?」と思ったらまずはご相談ください。病気が疑われる場合、必要な場合は病院へ行くこともオススメしています。

田無北口鍼灸院では日々

体調不良に悩む方からの

ご相談に応じております。

 

こちらのページにも掲載しています

ご利用方法について書いていきます。

 

弊所は、

病院では対処しきれない
症状をお持ちでお悩みの方、

また病院に行ったけど満足が
得られずにお悩みの方、

忙しくても常に100%の力を出したい
しっかりと体調管理に
取り組みたい方、

などが数多く来所されます。

・ ストレス性の疾患
(頭痛・自律神経失調症など)
・ しつこい痛み・しびれ
(腰痛・五十肩など)
・ 原因不明の問題
(不妊症など) 
・ 健康で美しくなりたい方への施術
(産後の骨盤調整・ 美容鍼灸など) 等

専門的に施術を行っています。
 
また病院の治療プラスアルファで
東洋医学的な治療や鍼灸治療を
取り入れたい、

という要望にもお応えします。

そのため自己免疫疾患、難病(がん等)
や持病を抱えた方からの
ご相談も多いです。

より良い体質を作ることも可能です。

****** お願い *******

保険診療をご希望の場合は
まずは病院へ行かれることを
オススメします。

上記のように弊所は
病院の保険診療ではカバーしきれない
部分に特化して施術を行っているので
「自由診療」となっているためです。

わからないことがあれば
お電話でお気軽にご相談ください。

*******************

また、

「急に痛くなってしまった方」、

「どうしていいかわからない方」

からも、

たくさんご相談いただいております。

 

弊所で対処できない場合や

まずは病院に行ったほうがいい場合などは

そちらをオススメしますので

遠慮なくご相談ください。

 

例えば先日こんなご相談がありました。

20歳の学生さん。

朝起きたら急に首が痛くなってしまった。

痛みが強い。とのこと。

 

弊所でも対応できます。

また薬を使わずに

最速でよくすることもできます。

 

ですが保険診療をご希望だったので

まずは整形外科など病院に行ったらどうか?

とオススメさせていただきました。

 

・ 病院に行ったけどスッキリしない。

・ 電気治療は嫌だ

・ 鍼で最速で良くしたい

・ 薬に頼りたくない

 

・・・そういった方は弊所の鍼治療が

合っていると思いますが

そうでない場合はまずは病院に行くのが

良いのではないでしょうか?

 

弊所の施術は

病院で改善しなかった方をよくすることに

特化した施術を行っています。

 

これは病院より優れたことを行う

という意味ではないです。

 

保険診療の範囲内でカバーしきれなかったことや

薬で改善しないようなストレスに起因すること

生活習慣が関係することという意味で

現代社会ではこのような疾患で悩む方が

かなり多いためこのようなスタイルで

施術を行っているのです。

 

高血圧・冷え性・糖尿など慢性的な不調、

頭痛や腰痛などしつこい痛みやしびれ、

自律神経やメンタルの不調、

妊娠したい・産後の不調など・・・

 

病院(西洋医学)の良い部分も

最大限利用するよう

皆様にはお伝えしております。

 

特に以下のような症状でお悩みの方、

2つ以上当てはまる場合は

すぐにご相談ください。

 

・ パニック障害だ

・ 自律神経失調症と言われた

・ めまいがある

・ 耳鳴りがする

・ 顎が痛い(顎関節症

・ 顔面がゆがんでいる気がする。笑いづらい

・ 唇や眼がピクピクする

・ 飲み込みづらい

・ 歯ぎしりの癖がある

・ 気がつくと歯を食いしばっている

・ 首や肩が凝る

・ 頭痛がする

・ 腰が痛い

・ ふらつく感じがする

・ まっすぐ歩きづらい

・ 息苦しさがある

・ 不安がある、人と会うと緊張する

・ 胸が苦しい、動悸がある

・ 脇腹が痛む

・ 目のくまがある

・ 集中力がない、ボーっとしてしまう

 

・・・いかがでしょうか?

わからない場合は遠慮なくご相談ください。

施術と料金に関しての考え方

(1)『保険診療はやっていないの?』
というご質問に関して

生活保護の方への対応や
医師からのご紹介の場合は
応じています。

まずはご相談ください。

・・・
弊所では基本的に
自由診療にて対応していますが
理由は以下です。

1、保険者さんが
「組合」だった場合など
書類を作成したりするだけで
手間が取られてしまい
そこまでは対応できないこと。

2、保険診療は
できることが限られているから。

具体的にいうと原則、
以下の6疾患しか対応できません。

むち打ち後遺症
頚腕症候群
神経痛
腰痛症
リウマチ
五十肩

また点数(金額)も
決まっているため
1回の施術で
できることも限られてしまいます。

そうなってくると
よくするためには
何度も来所してもらわなければいけない
ケースも出てきてしまい
かえって患者さんに
負担をかけてしまうこともあります。

整形外科等、
病院なら保険診療で
対応してくれます。

電気治療、レントゲン撮影、
湿布や投薬などです。

保険診療の範囲内では
満足できないような方が
弊所に来ます。

もし保険診療ご希望なら
まずはに整形外科等に行くのを
オススメします。

そちらで満足できるならば
それがよいかと思います。

(2)施術と料金についての考え方

皆様にお伝えしていますが

『弊所に来なければ治らない』

という話ではありません。

自分でセルフケアする方法も
あります。

しかし、

長年の生活習慣などから

生じている場合はとくに
それはやはり難しいです

受験勉強で例えると
参考書を買って
自分で勉強して成績伸ばす人も
たまにいます。

たしかにそれならば
家庭教師をつけるよりも
安くすみます。

ですが、それを出来る人は
ほとんどいないのではないでしょうか?

自己管理というのは
本当に難しいです。

仕事に子育てに学校など・・・

忙しい中集中できますか?

また最速で成績をよくする方法は

分かりますか?おそらくわからないでしょう。

だから皆さん
塾に行ったり、家庭教師つけたり
するのです。

鍼灸治療は
マンツーマン家庭教師
のように体調をよくしていくやり方です。

良い結果は出やすいですが
どの方法を選ぶかは
皆さまにそれぞれの自由です。

けっして
こちらが無理に
勧めるものではありません。

「体質が変わる」のはいつくらいからか??

★上記イラストはイメージです。

効果を保証するためのものではありません。

 

弊所では痛みを取る、

症状を取るため施術を行うよりも

「体質改善」目的のための施術を行う

というお話はこちらのHPでも

何度か書かせてもらいました。

 

ではその体質が変わるタイミングは

どのくらいなのか?

人によって違いますがその目安について

考えていきたいと思います。

 

(1)変化の兆しが実感できるとき=28日

人の体は常に新陳代謝を繰り返していますが

生まれ変わりのサイクルは

以下のように言われています。

 

肌の細胞:28日

心臓の細胞:22日

胃腸の細胞:3から7日

血液の細胞:120日

 

また28日というのは生理の周期と

同じです。

変化を感じる一つの目安が28日程度です。

 

そのためメンテナンスの施術も

最低月に1回

(理想は2回程度です。)

をお伝えしています。

 

(2)明らかに変わるタイミング=120日

血液が入れ替わるタイミングが

120日ですのでそこを一つの目安とすることが多いです。

 

確かに1,2回で症状の変化も起こる

ことがありますがそれは一時的な変化であることも

多いですし

またすぐに元に戻ってしまうこともあります。

 

とくにアレルギーや自己免疫疾患など

自律神経失調症などは

良くなるまでには

ご自身の感覚と少しずれが生じます。

 

そのことを頭に入れて

施術に臨んでいただくことをオススメします。

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